msgbartop
É [burogu] qual a equipe de funcionários do estúdio digital contribui concernir o desenvolvimento do sistema e o marketing do Internet.
msgbarbottom

2006 agosto 19o Pino lista do sibilo do grist RSS

Este é o pino grist que transmite o artigo que é escrito com [burogu].
É aqui a lista do sibilo de RSS nós tem-se usado.

  1. http://1470.net/api/ping
  2. http://api.feedster.com/ping
  3. http://api.moreover.com/ping
  4. http://api.my.yahoo.com/RPC2
  5. http://api.my.yahoo.com/rss/ping
  6. http://bblog.com/ping.php
  7. http://bitacoras.net/ping/
  8. http://blog.goo.ne.jp/XMLRPC
  9. http://blog.rank10.net/update/ping.cgi
  10. http://blog.with2.net/ping.php/
  11. http://blogdb.jp/xmlrpc
  12. http://blogstyle.jp/xmlrpc/
  13. http://bulkfeeds.net/rpc
  14. http://coreblog.org/ping/
  15. http://jugem.jp/?mode=NEWENTRY
  16. http://ping.amagle.com/
  17. http://ping.blo.gs/
  18. http://ping.bloggers.jp/rpc/
  19. http://ping.blogmura.jp/rpc/
  20. http://ping.cocolog-nifty.com/xmlrpc
  21. http://ping.dendou.jp
  22. http://ping.exblog.jp/xmlrpc
  23. http://ping.feedburner.com
  24. http://ping.gpost.info/xmlrpc
  25. http://ping.myblog.jp
  26. http://ping.namaan.net/rpc/
  27. http://ping.rootblog.com/rpc.php
  28. http://ping.syndic8.com/xmlrpc.php
  29. http://ping.weblogalot.com/rpc.php
  30. http://ping.weblogs.se/
  31. http://rcs.datashed.net/RPC2
  32. http://rpc.atblogs.com/
  33. http://rpc.bloghackers.net/newsoku
  34. http://rpc.blogrolling.com/pinger/
  35. http://rpc.icerocket.com:10080/
  36. http://rpc.pingomatic.com/
  37. http://rpc.technorati.com/rpc/ping
  38. http://rpc.technorati.jp/rpc/ping
  39. http://rpc.weblogs.com/
  40. http://rpc.weblogs.com/RPC2
  41. http://serennz.cool.ne.jp/sblog/rep.cgi
  42. http://tb.threetree.jp/
  43. http://topicexchange.com/RPC2
  44. http://trackback.bakeinu.jp/bakeping.php
  45. http://www.a2b.cc/setloc/bp.a2b
  46. http://www.blogdigger.com/RPC2
  47. http://www.blogoole.com/ping/
  48. http://www.blogoon.net/ping/
  49. http://www.blogpeople.net/servlet/weblogUpdates
  50. http://www.blogshares.com/rpc.php
  51. http://www.blogsnow.com/ping
  52. http://www.blogstreet.com/xrbin/xmlrpc.cgi
  53. http://www.dontpushme.com/ft/XmlRpc/Business.do
  54. http://www.popdex.com/addsite.php
  55. http://www.weblogues.com/RPC/
  56. http://xmlrpc.blogg.de/
  57. http://xping.pubsub.com/ping/

2006年8月16日 RSS2.0によるosCommerceアフィリエイト

従来のアフィリエイトはバナーやテキストリンクをサイト毎に登録する必要ありましたが、弊社が先日開発したRSSアフィリエイトはこの手間が一切なく、ECサイトの商品データベースと完全連動できるRSSをベースにしたアフィリエイトプログラムになっている。

アフィリエイターは会員登録後、希望するデザインのアフィリエイトテンプレートをダウンロードし、ダウンロードしたファイルにアフィリエイトIDを登録。ファイルをすべてサーバへアップロードするだけで意図も簡単にアフィリエイトショッピングサイトができる仕組みである。ECサイトの商品情報が更新されればアフィリエイターのサイトも自動的に更新される。

アフィリエイターが使用するテンプレートはデザインとコードが完全分離されており、HTMLを操作するだけでオリジナルデザインに変更することが可能。標準では現在6種類用意されている。

これによってアフィリエイターはサイト構築に要する手間と時間から開放され、オリジナル性高いショッピングシステムを持つことが可能になる。応用としてRSSで出力される商品データを定期的に取り込みすることでECサイトとは完全に分離したオンラインショップを作成し、独自に決定した価格で販売することも可能である。(最近ではドロップシッピングと言われ、受注までを管理し配送のみECサイト側で行ってもらう仕組み)

アフィリエイターのウェブサイトで表示される画像、商品データはすべてECサイトのデータベースを元にネットワークを経由して生成されるため、出力側(ECサイト)のネットワークスピードによっては表示に時間がかかる場合もある。

いずれにせよ大手ショッピングモールに依存してしまうオンラインショップではできないマーケティング手法はいうまでもない。
自社ECサイトならではの集客方法、アフィリエイトを活用したマーケティングの1つではないだろうか。

2006年8月12日 OSC AFFILIATEのバグ(osCommerceアフィリエイトモジュール)

osCommerceアフィリエイトモジュールですが、致命的なバグが発見されましたので運用中のショップ様は至急以下のファイルをダウンロードして上書きしてください。

バグ1
admin/affiliate_payment.php にある報酬確定抽出ボタンを押すと、注文ステータスに
関係なく全ての売上げがアフィリエイターにカウントされてしまう。
例)キャンセルや未決済分までアフィリエイト売上げ計上されてしまう

バグ2
管理 > 基本設定 > アフィリエイトプログラム > 注文件数(最小)
とあるが、これは実際には注文件数(最小)ではなく、アフィリエイト支払還元を許可する
注文ステータスIDを入力する項目である

1.以下のリンクよりファイルをダウンロードしadminディレクトリに上書きしてください。
パッチファイルDownload
ダウンロードしたファイルの拡張子を.txtから.phpに変更してください。

2.管理 > 基本設定 > アフィリエイトプログラム > 注文件数(最小)
から注文件数最小ではなくアフィリエイト支払還元を行う注文ステータスIDを指定して
ください。(半角数字で入力)

注文ステータスIDを確認するには?

管理 > ローカライズ > 注文ステータス設定
一覧表示される注文ステータスをクリックするとURLの最後のパラメータに
http://www.XXXXXXXXX.com/admin/orders_status.php?page=1&oID=7
となる「oID」の7が注文ステータスIDとなります。

例)
アフィリエイト支払還元を行う注文ステータスを「配送済み」の場合は配送済みの注文ステータスを
クリックして、URLの最後のパラメータ[admin/orders_status.php?page=1&oID=5]の数字を指定します。
この場合は5が配送済みの注文ステータスIDとなります。

2006年8月4日 魅力的な文章を書くには

情報ビジネスはホームページに掲載された長文がまさに商品そのものは言うまでもない。
9割のユーザーは考えに考えられたコピーライト術によって買わざる得ない状況に(心理的に)なっている。
現在ネットビジネスでは自分の考えたアイディアや情報を無形物商品(デジタルデータ)によって販売する情報ビジネスが増えています。
このビジネスモデルは在庫なし、リスクなし、資金不要なので誰でもできます。
そして、最も売れるカテゴリも決まっています。

が、このビジネスモデルの一番難しい点は魅力的な文章を書くためのコピーライト術です。情報ネタはその次です。
実際には文章9、商品1の割合だそうです。つまりユーザーは文章を読んでいる「その空間」に対して対価を支払っているとの事らしいです。
ですが、これを読むとその問題の半分くらい解決でるそうです。

簡単に言えば文章自体も情報です。
コピーライト術によって魅力的な文章にして金銭をえているマーケッター達がいるのです。

2006年8月4日 過剰なSEO対策 はたして企業サイトはユーザーの問題解決ができている?

久しぶりに海外のSEO関連のニュースなり専門家のWEBをネットサーフィンしました。
今年は昨年にも増して企業はインターネットマーケティングの1つとしてPPC広告やアフィリエイト以外にもSEOの比重を最重要視してきているそうです。

一方専門家は

SEOで1ページ以内または20位以内にランキングしても、実際のユーザーがあなたのWEBサイトで問題解決を行うことができているかどうか?

つまりSEOを行えばトラフィックは増えるが、ホームページの売り上げは必ずしも上がるわけでないと言うことを意味しているのです。
本来企業ホームページとはユーザー(消費者)が抱えている問題を解決するためのソリューション。だが、自社の宣伝を目的にしたホームページが最近は多くなってきているとの事です。

もうひとつ。
ここ1年でブログが爆発的に普及したので検索エンジンでの上位サイトはブログサイトが異常なほど多い。リンク先は全てアフィリエイト。サイドバーには全てアフィリエイト関連のバナー。

なんだが、最近のWEBはどれをみてもおなじに見えてきてしまっているのは私だけだろうか。

ネットサーフィンで探したサイトで、http://www.mrwebguru.com/ にあるんですが、SEOについての正しい知識と理解を深めるためにも社内でSEOのスペシャリストを育成しようと思う。

関連するサイト
http://www.isedb.com

Japan Store Directory