By all means the case of previous arrangement for the enterprise person in charge who would like to do the online sale in the foreign country hearing?
Because there is a [re] [ru] thing, we would like to explain in detail here.
Before if constructing the online shop in for the foreign country, you do not verify, if
To be, they are 3 points below.
Area and the language which sell
The currency which is liquidated
Delivery method, postage logic
This is because it becomes gearing with related to system of the EC sight.This part being decided
いない状態で打ち合わせに来られてしまわれても、どの地域で売れるの?なんていう質問にはお答えできません。
販売戦略を構築する上でコンサルタントなどと十分協議してください。
まず、多言語をサポートし、他通貨をサポートしているショッピングカートシス
テムと言えば、世界的に認知度が高いosCommerce、そしてその派生でさらに使い
やすくしたZencartです。
基本的にどちらも多言語、他通貨をサポートし、さまざまな決済モジュール、配
送モジュールが公開されているため海外向けでやるならこの2つがベストと言え
ます。弊社で扱うのはこの内、osCommerceとなります。
他にも実際には新しいオープンソースとして以下のようなソフトがリリースされています。いずれも海外ではとても有名ではありますが、情報量がまだ少ないため弊社ではどれも手を出していません。
Magento
http://www.magentocoomerce.com
Prestashop
Ubercart
Livecart
どちらを使うかは制作を担当する会社やPG、SEの裁量判断になるので運営側が一
概に選ぶのはあまりお勧めしていません。
それでは、海外オンラインショップ制作に必要となる5つの重要なポイントにつ
いてそれぞれ詳しく解説していこうと思います。
弊社の提供するショッピングカートは標準で 英語、日本語、ドイツ語、スペイ
ンが含まれています。
この言語分だけ商品を登録することができます。言語の切り替えはウェブサイト
上に表示されている国旗をクリックすると切り替わります。
言語は中国語やその他の言語を無限に追加することもができます。
現在対応可能な言語としては以下のサイトで確認できます。
http://addons.oscommerce.com/category/Languages
もしご希望の言語がない場合は、英語をベースに翻訳をすることで対応できま
す。※別途料金がかかります。
言語別にURLは存在しません。
あなたのウェブサイトが http://www.exmple.com/ で、英語、日本語、ドイツ
語、スペイン語がインストールされており、初期言語が英語だとします。ユー
ザーがアクセスした時はシステムで設定した初期言語が優先して表示されます。
日本語を表示させたい場合のURLは
http://www.exmple.com/?language=jp
ドイツ語を表示させたい場合のURLは
http://www.exmple.com/?language=de
スペイン語を表示させたい場合のURLは
http://www.exmple.com/?language=es
となります。もし言語別にパラメータのつかないURLの書式にした場合は、 htaccessでmod_rewriteで指定することで可能になります。
例えば”?language=”の部分を省略して http://www.exmple.com/jp/ とすること
もできます。
通貨も言語と同様に無限にインストールすることができます。通貨は通貨単位を
表すISO codeを入力します。日本円の場合はJPYとなります。
詳しくはoanda.com を参照。
複数の通貨をインストールして運用する場合は基準通貨(レートが1.0)を初期
設定にし、他の通貨との同期をすることができます。
CRONなどで定期的に同期処理を行うことで最新の為替レートにすることができます。
初期通貨が円の場合は商品登録時に円で入力します。カタログ画面でUSD表示に切り替えると自動的に$9.35と表示されます。
※為替レート0.009649の場合。
国を跨ぐ決済にはクレジットカード決済が一番便利で確実です。以下に紹介している決済業者は主に英語圏で利用されている頻度が高いものです。
標準で対応している決済システムは以下の通りです。契約するだけですぐに利用することができます。さらに詳しい情報はこちらに掲載しています。
| サービス名称 | 主要国 | 初期費用 | 月額費用 | 決済手数料 | 送金に必要な手数料 | 送金必要な日数 | 決済対応通貨 | 決済対応言語 | 3Dセキュア | 契約種別 | 決済画面カスタマイズ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 全世界 | 0円 | 0円 | 4%-3.4% | 500円 | 5営業日 | 16通貨 | 日本語、英語 | なし | 包括契約 | 可能 | |
![]() |
全世界 | $49 | 0円 | 5.5% + $0.45 | $6 又は $4 | 10〜21営業日/14営業日以内? | 12通貨 | 英語・スペイン語 | あり | 包括契約 | 可能 |
| 欧州 | 200ポンド? | 30ポンド | 3.75% - 4.5% | £0.35又は£10相当 | 7日+23日 | 144通貨 | 多言語 | あり | 包括契約 | 可能 | |
米国本社をお持ちの企業向 |
米国・英国 | 0円 | 0円 | 2% + $0.20 | 0円 | 3-5営業日 | 米ドル・英ポンド | 英語 | なし | 包括契約 | 可能 |
もし日本のクレジット決済システムで英語の画面に切り替えができるサービスがあれば、それを選択されるのも可能です。
現在EMS国際スピード郵便のみシステムでは対応しています。商品登録時に重量を入力し、注文者の配送先国との掛算により送料は決定されます。
EMSで配送できないような商品については民間業者(DHL、Fedex)を利用する形になりますが、オンラインショッピング上で送料計算ができないためオンラインショッピングとしては不向きです。DHL、Fedexのそれぞれの担当者にお伺いしたところ、オンラインショッピングなどで利用できる送料計算のオンラインAPIなどはまだないため、オンライン上では送料の計算ができないそうです。
※2008年7月1日現在
海外から商品を配送する場合は、現地業者の送料テーブルが必要になります。(要システム開発)
ターゲットとするユーザーの地域に最も近いサーバであることがベストです。アメリカを商圏とする場合はアメリカ本土にサーバをレンタルし、アジアであれば香港かシンガポール、ヨーロッバであればドイツかイギリスになります。
日本国内からのアクセスは遅くなりますが、現地からのアクセスは抜群によくなります。
弊社で制作を受けるときは、販売する地域に応じてサーバロケーションは選択しています。
以上の5点を説明しましたが、特に重要なのは4の配送方法です。配送できる地域であるかどうか、配送できる商品であるかどうかが一番の要です。送料部分の検討で何人も方が海外オンラインショップの制作を断念されていましたので、十分に検討してください。
EMS以外にも民間配送業者(ヤマト、佐川、DHL、Fedex)がありますが、現時点ではEMSと比べるとあまりにも送料が高すぎて(重量によっては10倍も差がある)しまい、オンラインショップ参入の壁になっているのも事実だと思われます。