今までスカイプというツールを社内部のコミニケーションツールとしての利用目的で使っていましたが、昨日からウェブサイトにもオンラインステータスを表示し、本格的にスカイプをお問合せのフロントラインとして使い始めました。
遠方や海外にお住まいの方で、対面での新規打ち合わせが現実的でないお客様はこちらをのページをどうぞ。
IT製品の場合、画面を見ながらサポートや商品の説明をしないと、相手に本当の理解は伝わりずらい。
お互いが同じ画面を見ながら、音声付で説明し、一緒に動作を体験することが、最も効率的な商品説明になると思います。
それにはスカイプがとても便利だと改めて感じます。
URLを直接送ったり、画像ファイルを送るのにもドラッグ&ドロップでできるので、これが電話だとURLを説明したりするのにも一苦労。。。
お問合せのページは次の通り。
新規のお客様の場合はこちらのような画像が表示されます。オンラインの場合、スカイプのオンラインボタンをクリックするだけで使えます。

サービスをご利用中のお客様はサポートセンターのページで部署を選択するときに、スカイプボタンを新設したので、直ぐに回答を求めたい時には役に立つと思います。

今回書いた海外、遠方のお客様をスカイプでサポートするという件ですが、会社案内のデジタルスタジオでは… にも追加しましたので、今後遠方のお客様にはぜひ活用いただければと思います。
いまさら自社サイトにアフィリエイトをやったところで優秀なアフィリエイターを獲得し、彼らに自商品の良さを知ってもらい、良質なコンテンツを作って、アフィリエイターをよい子よい子してあげても、期待したほどの成果は出ずというのが本音である。
オンラインマーケティングの1つツールとして認知され、今もなお成長過程にはあるアフィリエイトだが、
もしあなたがこれから自社ECサイトでアフィリエイトマーケティングを行おうと考えているのなら、このポストをぜひ読んだ方がいいと思う。
こういうこともできるのである。
以下のリンクはアフィリエイターが自分のサイトに張ったリンクである。
http://esupport.ds-style.com/user_26_0000026
その転送先は以下のリンクです。
http://esupport.ds-style.com
何か気付きました?
私が言いたいのは何かというと、アフィリエイターはリンク先のURLのドメイン名に対して直リンクしている点です。
現行のアフィリエイトASPは必ずアフィリエイターが張るURLがASPの書式になるのに対して、今私の説明したリンク書式は直リンク、つまりECサイト側からすると「被リンク」を獲得していることになります。
SEOをやっている方ならもしかしたら、”ピン” と来た人もいると思うんですけど、この時代に1件の被リンクを取得するためにどれだけのコストがかかるか… けして安いものではありませんよね。
しかし、私がやったこの方法。
アフィリエイターのアフィリエイトリンクはmod_rewriteで静的置換し、自社ECサイトは301 redirect + mod_rewriteで転送先のURLはさらに301 redirectさせた状態。
つまり2回301を行った。double redirectでググルといろいろと情報が出てくるが、Googleクローラーはこの方法を認めている。2回リダイレクトしても(A→B→C)、結果的にはA→Cと同じことと理解してくれているらしい。
これを約1年半ほどやったいたが、自社保有ドメイン www.buy-link.net ※ のPageRank5、被リンク数約80件を獲得している。いまだGoogleのインデックスからも削除されることなくSEOのキーワード検索で多くのトラフィックを獲得している。
こんなことがあり得るのか?
あんまり大きな声では言えないが、
もし、こんなことがまかり通るのであれば、SEO業者を介せずに直リンクアフィリエイト天国に行けるじゃありませんか。
※こちらのドメインは以前SEOのサービスをやっていましたが、現在はSEO素材の無料ダウンロードサイトになっています。