チャットをもっと活用します
デジタルスタジオでは現在コーポレートサイトを合わせて4サイト運営していますが、ライブチャットのタグを本日ですべて掲載しましたので、どのホームページに行っても下のアイコンがホームページ上で表示されていると思います。
このアイコンがあるおかげで、全サイトの訪問中のユーザーの各種情報を取得することができます。以外に思ったのが、弊社は法人向けのサービスを提供する会社ですがこんなにも日中にユーザーがきているのかということに驚きましたね。以前はページビューとかくらいしか気にしていませんでしたが、リアルタイムでお客様がどのページを見られて、どのページから辿ってこられたのか一目瞭然なんですわ。
これでDELLのサイトなんかであるようなチャット機能と同じく、ユーザーがリクエストしなくても、こちらからユーザーのブラウザに対してチャット要求することもできるようになりましたので、私の理想とするユーザーコミニケーションになったと思います。
下の図はオンラインユーザーを確認するためのデスクトップアプリケーションLive Response。
SkypeとこのLive Responseのおかげで以前に比べ電話問合せはたぶん半分以上は減ったと思います。ネット関連の場合、事務的な質問ではなくテクニカルなことの方が断然多いので電話よりもよっぽどチャットの方が合理的だと思いますが、電話は絶対的なコミニケーションツールだから切るわけにはいかないんですけどね。。
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