Live Commerce PayPal決済に完全対応 海外向けECサイトの決済・物流革命!
戦略の見えない政策、少子高齢化で衰弱する日本経済。
失われた20年、自殺者、失業者、自己破産の増加…。 ネガティブなニュースはやはりどうしても耳に入ってきます。
2010年の国内GDP成長率は実質0.1%の現実。
しかし、費用対効果を検証すると、世界のマーケットでGDP成長率が5%以上の国がたくさんあります。

そんな中ですが、
Live Commerce Ver0.6βにて、本日PayPal決済を完全対応いたしました。
Live Commerceをインストールすると、PayPalの決済プラグインが表示され、有効化すると日本語、中国語(簡体字、繁体字)、英語でそれぞれ利用できます。
詳細は本日発表のプレスリリースをご覧ください。
EMS国際スピード郵便プラグインとPayPayl決済を併用することで、決済面、物流面によるシステム構築コストは実質ゼロになったことになります。
PayPal決済が導入されたことで、世界190の国と地域、21の通貨への対応、EMSで120の国への配送が可能になりました。
今までウン百万払って多言語ECシステムを構築してきたコストは、本日からLive Commerceを利用することで事実上ゼロになります。
Live Commerceが海外ECシステムの決済面・物流面・多言語サポートを全て解決したことによって、2010年は海外向けECサイトの進出元年になったことになります。
(海外向けECサイト構築できるシステムベンダーがまだまだ不足していますので、今後は当社を中心にしてどんどん集めていきたいと思います!)
これは、「海外向けECサイトの決済・物流革命!」と言っていいと思います。
長期低迷する日本経済に嫌気がさした方も多数いることでしょう。
ですが、海外ではGDP5%以上で毎年成長し続ける新興国がまだまだあります。
私たちのMade in Japanを世界に広めようではありませんか。
Japanの本当の底時力はまだまだこんなもんではないはずです。
当社は海外でグローバルに戦いを挑む企業に向けて今後もより高いサービスを提供し続けてまいります。
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