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It is [burogu] which the staff of the digital studio contributes concerning system development and Internet marketing.
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2008 September 25th As for SupportSuite this home page Help Department of the next generation whether!?

Our company you sell presently as the software of the Help DepartmenteSupportBut there is a software, SupportSuite which hits to the superior class of eSupport.(In Japan presently it is not yet sale)
And, it is included in this softwareLiveResponseWith there is a desktop application which is said.

弊社では、来月10月から11月にかけて、社内の顧客サポート体制の全面的な改善を行う予定でして、その際にSupportSuiteを活用した社内サポート体制について、簡単ではありますが読者の方にも参考になると思いまして一部を紹介しようと思います。

まず、現状だと、弊社のいくつかのホームページにおいて、新規顧客と既存顧客の問合わせメールが分離されているので、

新規案件担当のスタッフと既存顧客担当のスタッフ間のメール共有、履歴共有が現状だとリレーショナルできていないという問題点があります

今回の改善ではこれらを統合して、
・1つのシステムで全ホームページからの電話対応履歴、メール対応履歴、チャット対応履歴のすべてを管理
・全社員が顧客の対応履歴を参照できるようにする

この2点を最終的なゴールに設定しています。

イメージとしては、電話が来ても、メールが来てもどちらにしても名前かメールアドレスか、電話番号さえ分かれば顧客対応履歴が一発でわかるようなイメージです。
これにより顧客満足度UPと対応速度の向上UPを図ります。IT業界全体に言えることだと思いますが、ホームページの表(社外)側がきらびやかでも、裏(社内)側のサポート体制が結構ずさんなところがまだまだ多いのも事実です。
私なりに、eSupportやSupportSuiteとの普及につとめて、いち早い改善を訴えていきたいと思います!

eSupportでは電話対応履歴とメール対応履歴は管理できても、ホームページ毎でのチャット対応履歴は管理できないので、今回のSupportSuiteにアップグレードすることによりチャット履歴もカバーできるようになります。ホームページ上でチャットの必要性がなければeSupportで十分ということになります。

では、今回、紹介するSupportSuiteとLiveResponseというアプリケーションのチャット部分についてです。

このアプリは何かというと、
SupportSuiteチャットのスクリプトコードをホームページに掲載し、ホームページ上からこのコードをクリックして訪問者からのチャット要求があると、LiveResponseが起動し、LiveResponseを通してユーザーとのチャットができるというものです。LiveResponseはデスクトップ上のソフトとしてインストールして利用します。

このソフトの優れている点は、
チャットの際にユーザーはアプリケーションを自分のマシン上にインストールしなくても、ブラウザベースで相手とリアルタイムにチャットができるので、チャットまでの開始がとてもシンプルです。
各ホームページに設置されたLiveResponse用のコードから、現在何人のユーザーがどのページを参照中で、どの検索経路で訪問したのかの参照元が分かる点です。図2
訪問中のユーザーに対してのチャット要求を、こちら側からも出せるというものです。

それと、今回のリニューアルで新顧客、既存顧客とのサポートセンターが1つにまとまるので、スタッフ間でのリレーションシップが一層活発化しそうです。

顧客の属性管理機能も初めて利用することになりそうです。
eSupportもSupportSuiteのどちらもユーザーの属性(ゲスト、登録者)のフラグと、属性に応じたメニュー表記カスタマイズなどができるので、どの顧客が、いつ、どのサービスを購入し、どの種類のサポートをいつまで(期限)受けるのかなどの詳細設定
ができるので、本当の意味でヘルプデスクセンターになると思われます。
弊社の活用度により、わずか数万円のコストでIT関連をはじめとするさまざまな産業で高度なヘルプデスクシステムの構築ができるように、SupportSuiteの日本語版デビューに向けても着々と準備を進めています。

10月から一部ホームページで試験を開始し、11月から弊社の全サイトで本稼動予定です。

これで、今後は新しいホームページが増えて、お問合せのカテゴリが増えたとしても、当面は大丈夫な体制作りができたと思います!

2008年9月21日 ホームページの表示を高速化するための14のルール

今までは、WEBの技術系書籍ではPHPやMySQLといったどちらかというとプログラム寄りの本ばかりを読んでいましたが、
今回読んだ「ハイパフォーマンスWEBサイト 高速化サイトを実現する14のルール」は、プログラムでもデザインの話題でもなく、ブラウザとサーバとHTMLの3つを理解していることを前提に書かれた本だったので、今までとはまったく異なるタイプの技術本で興味をそそられました。

高速サイトを実現する14のルール

  1. HTTPリクエストを減らす
  2. CDN(Content Delivery Network)を使う
  3. Expiresヘッダを使う
  4. コンポートネントをgzipする
  5. スタイルシートは先頭に置く
  6. スクリプトは最後に置く
  7. CSS Expression の詩うようを控える
  8. JavascriptとCSSは外部ファイル化する
  9. DNSのルックアアップ数を減らす
  10. Javascriptを縮小化する
  11. リダイレクトを避ける
  12. スクリプトを重複させない
  13. ETagの設定を変更する
  14. Ajaxをキャッシュ可能にする

ふむふむ。
内容はホームページの表示速度を高速化するために米Yahooのチューニング担当者による14のテクニックが紹介されており、即実践可能な内容に絞って紹介されていました。まず最初に感じたことは、この本は技術本ではなく、ノウハウ本であることです。

知らないことが致命傷となるIT業界」だけに、WEBサイト制作にかかわるすべての人に必須のノウハウであることが手にとってすぐに伝わってきました。社内スタッフには速攻で取得してもらう必要性がある本ですね。

まずは、ホームページの表示を単に高速化するだけのチューニングに、これだけのテクニックと技術が必要であること。
はたして、この本に書かれている14のテクニックの内、私がどの程度理解して顧客の案件に取り組んでいるかと自分をレビューしみました。

実際に知っていた知識レベルだと、9つはすでに知っていたので評価点は5点中の4点といったところでしょうか。残りの3テクニックを試すだけで全体で約50%近くも表示が高速化されるそうです。

ホームページの表示を高速化するために早速自社ホームページで改善・実行です!

改善後のレビューはまたブログで書きたいと思います。

2008年9月17日 弊社へ5秒以内にお問合わせできるようになりました

ほんとにちょっとしたお問合わせをしたい場合に、お問合わせフォームに記入したり、電話で用件を伝えるのにためらう時ってあると思います。

スカイプにしてもスカイプのソフトをインストールしてコンタクトに追加してしまえば以降のコンタクトは楽ですが、その敷居がまだまだ高かったりするものです。

そこで、弊社の全ホームページにアプリケーションのインストール不要で名前とメールアドレスだけ入力すればすぐに弊社スタッフとチャットを開始できる仕組みをホームページに追加しました!

これで、ちょっとしたことだけですぐに聞きたいことがあれば問い合わせフォームや電話不要で、いきなりチャットでお問合わせができます!お客様にとっても弊社スタッフにとっても両者にメリットがあると思います。

画像をご覧くださいませ。

弊社のホームページの上部にLive Supportというアイコンが表示されています。スタッフがオンラインだと「オンライン」と表示され、オフランだと、オフラインと表示されます。オフラインでもお問合わせはできますが、返信はメールになります。

こちらは実際にチャットをしている画面です。

2008年8月14日 iPhone 3G アドレス帳転送に難あり!?

iPhoneを近くのお店でたまたま在庫があるとのことだったので買いました。

いろんなブログやニュースではiPhoneの魅力が伝えられていて、孫さんは人生のスピードが変わったなんて言っていますが、
確かにこの携帯はノートパソコンを持ってきたと言っていいほどスゴイです。
得にGPS連動してGoogleMapが動作するのはヤバイと思いました。近い将来カーナビに代用できるのではないのかと期待してます。 

ただ、それ以上にこの切り替えで難があったのは、おそらくiPhoneを購入した半数以上のユーザーが必ず思うであろう不満として、存の携帯のアドレス帳転送をショップでやってくれないことです。(私だけかな?)

販売店から無料配布されるアドレス帳転送ソフトは貰ったが、このソフトが全く役立たず。

というか、全く機能していない。
このソフトを利用するには携帯をPCに認識させる必要があるので同iPhoneと同時に携帯認識用のUSBケーブルを買った人も多いはず。

結果からいうと
ソフト → USB認識せず利用ができない。
USBケーブル → 無駄な買い物に終わる。 

このアドレス帳の転送用ソフトはソフトバンク社のロゴが入っているにも関わらずなぜ使えなかったんだろう。
公式のものだと思われるが、本当にこのソフトを利用してアドレス帳の転送に成功した人はいるのだろうか。
このソフトを利用するために旧端末のメーカーサイトからUSBドライバをダウンロードして再度セッティングしてもダメ。

結局このソフトでのアドレス帳の転送はあきらめ、手動で入力するはめに。幸い100件くらいだったのでマンパワーでやりました。

ネットで調べるといろいろなやり方があるみたいですが、以下は私が行った手順。

iTuneダンロード

OutLook起動

エクセルでアドレス帳作成後、CSV吐き出し

 OutLookにインポート

iTuneとOutLookを同期

アドレス帳転送完了 !

結局、非常に原始的なやり方になりました。 

 

販売した若い店員さんは、”アドレス帳の転送にこのソフトとUSBケーブルで簡単にできますよ” なんて軽々しく言ったが、ここまでやるのにソフト使わず、マンパワーで1日がかりだぞ! と吠えたいところだが、彼女はただ販売するだけなのでしょうがないですよね…..。

2008年8月7日 新osCommerceで1つの管理画面で複数のECサイトを作成(複製)し、販路拡大を行う方法

1つの管理画面で、複数のフロントをもつマルチosCommerceが海外で出始めました。
これはosCommerceを1つのサーバに管理(admin)を1つインストールして、複数台のサーバにはカタログ(admin)をインストールして異なるネットワーク間で複数のサイトを同時運用するものです。

複数のインストールしたサーバのURLとIPアドレスはもちろん異なります。
商品URLはmod_rewriteを利用して適当に書き換えます。

するとそれぞれのショップは検索エンジンに対して全く異なるショップとして認識され、検索エンジンでの各商品ページへのトラフィックが全体的に上がるというものです。

これは自社ドメインサイトに特化した一番安い方法で販路を拡大できる方法です。

かかる費用は、各複製したサーバでかかるドメイン代、SSL代のみということになります。
この方法でショップを運営する方法は旧来から知られていた古い手法ではありますが、実際にやっているosCommerceストアはまだ国内には無いと思われます。

この運用方法は自社ドメイン型のECサイトにとってはかなりのメリットを享受できるものだと思います。

弊社が作成したその例がこんな感じになります。
www.yogamad.com
www.fitness-mad.com

butter-contact
bl-contact

同様の商品を、異なるコンセプト、異なる趣旨、異なるドメイン、異なるIPアドレス、異なるネットワーク空間で販売するのであればそれは全く異なるウェブサイトとして認識されるのでかなり効果の高いマーケティング手法だといえると思います。

見方を変えればデータベースマーケティングとも言えます。

ECサイトのデータベースを活用して、複数のサーバからDBへのアクセスパーミッションを許可し、独自ECサイトとして展開するのです。

この手法の実行には5万円の開設費用のみで弊社では受託することができますので販路拡大したい場合は是非ご相談ください。

2008年8月5日 またGoogleか…

待っていたといえば、否定はできないんですけど、ついにGoogleも日本のGooglemapにもストリートビューが入ったようです。
人、建物、車、全部がGoogleに飲み込まれそう….。

会社の六本木のビル

2008年8月5日 自社サイトをAU公式サイトに 申請代行業務を開始

自社サイトをAUの公式サイトに 申請代行業務を開始しました。
AU公式化申請パック

携帯電話キャリアの公式サイトに登録する際に必要となる申請業務から登録完了までのすべての工程を一括して受託するサービス「AU公式化申請パック」を開始しました。

AU公式化申請パックでは、AU公式サイトとして登録することももちろんのこと、現在携帯サイトをお持ちでなかったとしても、本サービス内にAU公式サイトでも利用できるショッピングカート機能まで付いているのでこのサービスを申込みするだけで携帯ECサイト制作も同時に受けれるサービスとなっているのが特徴です。

現在はAU公式サイトではさまざまなジャンル/カテゴリのサイトがありますが、本サービスでは、AU公式サイトのオンラインショップの限定したサービスとなっています。

価格はAU公式承認化だけで現在数百万する業者がおりますが、弊社ではAU公式サイト用ショッピングカートも付いて89万円(税込)となっております。

同時に、ホームページ制作会社向けのモバイルソリューションとして代理店募集も行っております。詳しくはホームページをご覧ください。
“AU公式サイト化申請パック” を御社のお客様に紹介しませんか?