デジタルスタジオについて - どんな会社?

0 創業
の会社です。
海外販路拡大の支援をします

少子高齢化が進む我が国において、2050年には人口が9,000万人台となるなど、今後は国内市場が縮小する中でいかにして自社のポジションを拡大していくか。その答えはさまざまなメディアでも既に報道されている通り、海外へ進出し、日本の「宝や技術、サービス」を海外に売る時代であることは皆分かっています。

 しかし、いざ海外市場へ挑戦しようと思うとその壁は厚く、サポートもどこへ依頼していいのかはっきりしていません。そんな中小企業の為に当社は海外販路拡大の支援をする専門企業です。

たった1つのことを上手にやります

デジタルスタジオは2つ3つのことを合理的にやるよりも、たった1つのことだけを上手にやるバカであること。これが当社で働く全従業員の基本精神です。

事務作業などの単純作業を嫌う人は多いですが、単純作業を極められない人は、2つ3つのことを同時にやっても結局たいした成果をあげられません。当社は全員が単純作業を極める姿勢で仕事に取り組んでいます。

条件が不足しているときが、出発点
  1. 2つ3つのことを合理的にやるよりも、たった1つのことだけを上手にやります。
  2. 今ある条件を活用し、足りない条件を作り上げます。
  3. 条件が不足しているときが、出発点。仕事をした結果、条件が満足されたときが仕事の完成と考えます。
  4. できないものを、できるようもっていくのが仕事と考えます。
  5. 「事実」と「対策」を区別します。
  6. 事実は変えられないが、対策は自分の意思でプラスにもマイナスにも変えられると考えます。
  7. できない原因を、まわりの人に転嫁したら、愚痴と不満の中で、進歩向上は止まると考えます。
  8. 自分の心の習慣は、まわりの人の対応にあらわれると考えます。
    (鏡の法則)
自社開発したものだけを商売にします

デジタルスタジオは、自らの研究と投資を経て、自社が満足したものだけをお客様に提供します。 例えば、他社や市場で人気がある商品やサービスを 時代のトレンドに流されてお客様には絶対に提供しません。自分たちで毒味をして、これは 「大丈夫だ!」と確信したものだけをお客様に提供するというポリシーがあります。

それは、当社の主力商品であるLive Commerce のソフトウェアに限定した話ではありません。
企業のマーケティングやブランディを受託する場合でも、まずは自分たち実験台となり、自社ブランディング を従業員個人レベルで実施します。自分個人すらブランディングできない人間が企業のマーケティングなどできるわけもないという 考え方にもとづきます。

すべての仕事を分解すれば、それは個々人の最小単位のスキルとセンスに基づいて全体のパフォーマンスが発揮されます。 個人のパフォーマンスが悪い会社に良い仕事などできないからです。