商品詳細ページ

このページはユーザーが購入を判断するページです。登録商品の全データがうまく配置されている必要があります。

下記レイアウトは参考例ではありますが、そのまま使用してもまったく問題ありません。むしろ、デザインアイディアがない場合はこのままレイアウトしたほうが無難でしょう。
しかし デザイナーのアイディア次第でダイナミックなレイアウトにすることが可能です。

  1. 大分類カテゴリ名
    大分類カテゴリ名を表示します。このデータはSEO上、テキストデータがベター。
  2. 中分類カテゴリ名
    中分類カテゴリ名を表示します。このデータはSEO上、テキストデータがベター。
  3. 商品名
    商品名を表示します。このデータはSEO上、テキストデータがベター。
  4. 商品情報エリア
    商品コード(型番)、メーカー(ブランド)、販売価格、ポイントの他、最大5項目が自由設定(例:納期 3日など)
    画像は標準で3枚の他、カラー機能を使用すれば無制限で登録できる。
  5. ユーザーアクション
    商品データに対してユーザーは次の行動を起こすことが可能。
  6. 商品説明
    商品説明、HTML可
  7. レビュー
    Amazonのように商品ページにレビューが表示される。投稿者名(ニックネーム)、日付、オススメ度、コメント
  8. 販促1
    合わせて買いたい機能の表示、表示設定可
  9. 販促2
    関連する商品を表示、自動表示

ポップアップ画像

一般的なJavascriptによるwindow.popupも可能だが、以下のようにliteBoxを使用し、高級感あるように見せるのも1つのアイディア。背景が黒で透過され、商品画像だけが手前に表示される。